世界の定番・腕時計
2026年 タグホイヤーから


2026年 タグホイヤーから

CASIO(カシオ)
| ROLEX(ロレックス) | ROLEXは1905年にイギリスのロンドンで創立された時計専門商社をルーツとするブランド。1919年にスイスのジュネーブへ本社を移しました。ROLEXでは防水性と防塵性をそ両立した「オイスター」、ダイアルの小窓に日付を表示した「デイトジャスト」、ブランド初となる100メートルの防水性能をそなえたダイバーズウォッチ「サブマリーナー」など多数ラインアップ。 |
|---|---|
| OMEGA(オメガ) | OMEGAは1848年にスイスで誕生した工房をルーツとする腕時計ブランド。高い品質とエレガンスさを両立した「デ・ヴィル」、約6000メートルの防水性をそなえた「シーマスター」、宇宙探査の歴史をバックグランドとしたクロノグラフ「スピードマスター」などをラインアップ。 |
| HERMES(エルメス) | |
| CASIO(カシオ) | |
| TAG HEUER(タグ・ホイヤー) | 2026年新作時計は「カレラ」より、3種の新作モデルがリリース。タグ・ホイヤーを代表するレーシングクロノグラフ、「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ」の新作が登場。ブルー、グリーン、ブラックの3種類のカラーバリエーション。「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ シーファーラー」1949年に誕生した潮汐計測ウォッチ「シーファーラー」を、現代的に再解釈して生み出された新作。「タグ・ホイヤー カレラスプリットセコンドクロノグラフ」カレラコレクション初となるスプリットセコンドクロノグラフ搭載モデル。 |
| CHANEL(シャネル) | |
| CARTIER(カルティエ) | |
| SEIKO(セイコー) | |
| CITIZEN(シチズン) | |
| FRANCK MULLER(フランク ミュラー) | |
| GRAND SEIKO(グランドセイコー) | |
| BVLGARI(ブルガリ) | |
| GUCCI(グッチ) | |
| LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン) | |
| AUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ) |
オーデマ ピゲから、針を持たず小窓の数字のみで時刻を表示する新作「ネオ フレーム ジャンピングアワー」が発表された。特許取得の耐衝撃システムと約52時間のパワーリザーブを備える。ベースとなっているのは、オーデマ ピゲが1929年に発表した「プレモデル 1271」。ムーブメントは、自社開発の新しい「キャリバー 7122」。最大の特徴はジャンピングアワー機構を搭載。オーデマ ピゲ史上初となる自動巻きジャンピングアワームーブメントは特許取得済みの耐衝撃システムも備え、衝撃を受けた際の不意の誤作動を機械的に防止する。
38㎜サイズの新作「ロイヤル オーク クロノグラフ」。ラインナップは、ステンレススチール(ブルー)、18Kピンクゴールド(ダークグレー)、ダイヤモンドベゼル仕様の18Kピンクゴールド(サンドゴールド)の3種類。 |
| PANERAI(パネライ) | |
| CHOPARD(ショパール) | |
| BOUCHERON(ブシュロン) | |
| ARNOLD&SON(アーノルド&サン) | |
| LONGINES(ロンジン) | |
| HARRY WINSTON(ハリー・ウィンストン) | |
| MONTBLANC(モンブラン) | |
| RADO(ラドー) | |
| TISSOT(ティソ) | |
| RICHARD MILLE(リシャール・ミル) | |
| PHENOMEN(フェノメン) | |
| ULYSSE NARDIN(ユリス・ナルダン) |